「冷凍庫をもう一台ほしい」と思ったとき、候補に上がりやすいのが東芝の前開き冷凍庫「GF-Y14HS」と「GF-W14HS」です。
どちらも幅約48cmのスリムサイズで、135Lのたっぷり容量、引き出し式の前開き設計という人気の条件をすべて満たしています。
見た目もスペックもそっくりな2機種ですが、実は発売年と価格に明確な違いがあります。
この記事では、両モデルの違い・共通点・価格差を徹底的に比較し、「自分にはどっちが合うのか」をスッキリ判断できるように整理しました。
読み終わるころには、あなたの使い方にぴったりな一台が明確になるはずです。
東芝 135L 冷凍庫【右開き】 GF-Y14HSの詳細情報はこちら↓
東芝 135L 冷凍庫【右開き】 GF-W14HSの詳細情報はこちら↓
GF-Y14HSとGF-W14HSの違いは?結論からわかりやすく整理
まず最初に、GF-Y14HSとGF-W14HSの違いをひとことでまとめると「中身はほぼ同じ、違うのは発売年と価格」です。
どちらも東芝の135L前開き冷凍庫シリーズに属しており、見た目や使い勝手、収納構造までほぼ同一設計です。
つまり、性能で迷う必要はほとんどなく、選ぶポイントは「価格を取るか、新しさを取るか」に尽きます。
2機種の基本スペックはほぼ同じ
GF-Y14HS(新モデル)とGF-W14HS(旧モデル)は、容量・サイズ・引き出し段数などの主要スペックがすべて共通です。
実際に両モデルを見比べても、外観・操作感・冷却性能に大きな差は感じられません。
どちらを選んでも、日常使いの満足度は同レベルと言えるでしょう。
唯一の違いは「発売年」と「価格」
GF-Y14HSは2025年モデル、GF-W14HSは2024年モデルとして登場しました。
新モデルのGF-Y14HSは、より新しいロットで製造されており、販売期間も長く取れる点が特徴です。
一方でGF-W14HSは型落ち扱いになりやすく、セールや在庫処分の対象として安く手に入るチャンスがあります。
| モデル名 | 発売時期 | 価格傾向 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| GF-Y14HS | 2025年 | やや高め | 新しいロット・長期使用に向く |
| GF-W14HS | 2024年 | 安くなりやすい | コスパ重視・型落ちセールに強い |
新モデルと旧モデル、どちらを選ぶべきかの目安
冷凍庫を「10年使う」前提で安心感を求めるならGF-Y14HS。
「セカンド冷凍庫としてコスパ重視」で使うならGF-W14HS。
つまり、使用期間が長いほど新モデルの安心感が効く、短期・コスパ重視なら旧モデルが理想です。
GF-Y14HSとGF-W14HSのスペック比較表
ここでは、2機種の基本スペックを表形式で整理してみましょう。
一覧で見ると、見事なまでに一致していることが分かります。
容量・サイズ・構造を数値で比較
| 項目 | GF-Y14HS(新モデル) | GF-W14HS(旧モデル) |
|---|---|---|
| 定格内容積 | 約135L | 約135L |
| 外形寸法 | 幅47.9×奥行56.8×高さ127.1cm | 幅47.9×奥行56.8×高さ127.1cm |
| 冷却方式 | ファン式(自動霜取り) | ファン式(自動霜取り) |
| 収納構造 | 5段引き出し+急冷コーナー | 5段引き出し+急冷コーナー |
| 扉開き | 右開き | 右開き |
| 天板 | 耐熱トップテーブル | 耐熱トップテーブル |
| 設置性 | 壁ピタ設計 | 壁ピタ設計 |
| 主な機能 | おいしさ急冷凍・W-UV除菌 | おいしさ急冷凍・W-UV除菌 |
共通する便利機能(急冷・除菌・壁ピタなど)
両モデルとも、「おいしさ急冷凍」や「W-UV除菌」などの東芝独自機能をしっかり搭載しています。
さらに、壁にぴったり置ける設計や、電子レンジを上に置ける耐熱天板も共通です。
つまり、機能面での違いは実質ゼロと考えて問題ありません。
デザインや設置性の違いはある?
外観カラーはいずれもダーク系メタリックで統一されており、キッチンの雰囲気を選びません。
高さ127cm前後とコンパクトなので、冷蔵庫の横やキッチンすき間にも収まりやすいです。
見た目で違いを感じる部分はほぼ皆無といってよいでしょう。
共通機能を詳しく解説|どちらを選んでも使いやすい理由
GF-Y14HSとGF-W14HSは、基本的な機能が完全に共通しています。
つまり、どちらを選んでも「日常の使い勝手」は変わらず、どちらも使いやすく設計されています。
ここでは、東芝の135L冷凍庫シリーズが人気の理由でもある代表的な機能を見ていきましょう。
前開き+5段引き出しの使いやすさ
両モデルの最大の魅力は、ドアを前に開けて使える「前開き」タイプであることです。
上開き型のように中身を掘り出す必要がなく、5段の引き出しでスッキリ整理できます。
上段にアイスや冷凍スイーツ、中段に肉・魚、下段に作り置きおかずなど、ゾーン分けがしやすいのもポイントです。
| 段数 | 収納例 |
|---|---|
| 上段 | アイス・冷凍食品 |
| 中段 | 肉・魚・作り置き |
| 下段 | 大袋食品・まとめ買い品 |
「どこに何があるか一目でわかる」のが、前開き+引き出し構造の最大の利点です。
「おいしさ急冷凍」と「W-UV除菌」の実力
どちらのモデルにも、東芝独自の「おいしさ急冷凍」機能が搭載されています。
これは、食材を一気に素早く冷やして凍らせる仕組みで、食感や風味の劣化を最小限に抑えます。
さらに「W-UV除菌」により、庫内の空気をUVランプで除菌し、菌の繁殖やニオイを防ぐサポートも実現。
旧モデルでもしっかり除菌・急冷対応しているので、衛生面でも安心です。
耐熱トップ&壁ピタ設計の便利さ
両モデルとも、背面がフラットな「壁ピタ設計」で、壁にピッタリ設置できます。
また、天板が耐熱トップテーブル仕様なので、電子レンジやトースターを上に置いても問題ありません。
狭いキッチンでも縦方向に空間を有効活用できるため、限られたスペースでも設置がしやすい設計です。
| 設計 | 特徴 |
|---|---|
| 壁ピタ設計 | 背面を壁にぴったり付けて設置できる |
| 耐熱トップ | 電子レンジやトースターを上に置ける |
狭いキッチンにもフィットする冷凍庫として、どちらも非常に優秀です。
東芝 135L 冷凍庫【右開き】 GF-Y14HSの詳細情報はこちら↓
東芝 135L 冷凍庫【右開き】 GF-W14HSの詳細情報はこちら↓
価格差はどのくらい?コスパで比較する新旧モデル
スペックはほぼ同じでも、GF-Y14HS(新)とGF-W14HS(旧)には明確な価格差があります。
ここからは、価格・コスパの視点で2機種を比較していきましょう。
実売価格の目安とセール傾向
販売店や時期によって変わりますが、傾向としては以下のとおりです。
| モデル | 価格帯(参考) | 特徴 |
|---|---|---|
| GF-Y14HS(新) | 約55,000〜60,000円 | 現行モデルとして安定した価格 |
| GF-W14HS(旧) | 約42,000〜50,000円 | セール時はさらに値引きされやすい |
1万円前後の差が出るケースも珍しくありません。
1年あたり・月あたりの差額を計算
仮に1万円の価格差があったとして、冷凍庫を10年間使うとします。
単純計算で、1年あたり1,000円・1カ月あたり約83円です。
この差を「安心料」として払うか、「節約分で食材を買う」かは、使い方次第です。
| 比較項目 | 新モデル(GF-Y14HS) | 旧モデル(GF-W14HS) |
|---|---|---|
| 10年使った場合の差額 | 約1,000円/年の安心料 | 約1万円の節約 |
| おすすめの考え方 | 長期安心重視 | コスパ優先・実用重視 |
旧モデルがねらい目になるタイミング
GF-W14HSは、型落ちセールや在庫処分で一気に価格が下がることがあります。
特に決算期やネットショップのポイント還元時期は狙い目です。
在庫が減ると価格が逆に上がることもあるため、「納得できる価格を見つけたら早めに決断する」のがポイントです。
セカンド冷凍庫として導入する場合、浮いた1万円を冷凍食品やふるさと納税に回すのも賢い選択です。
安心感で選ぶなら新モデルGF-Y14HS
GF-Y14HSは、旧モデルの性能をそのまま継承しつつ、より新しいロットで製造されている点が最大の特徴です。
スペック差はほぼないとはいえ、「長く安心して使えるか」という観点では、明確に優位性があります。
ここでは、安心感を重視する人がGF-Y14HSを選ぶ理由を整理します。
新しいロットで故障リスクを下げられる
家電製品は、製造から時間が経つほど内部部品の経年劣化リスクが高まります。
GF-Y14HSは最新ロットとして出荷されているため、内部部品のコンディションがより新鮮です。
長期間使用を前提とするなら、この“スタート地点の若さ”が重要になります。
| 比較項目 | GF-Y14HS(新モデル) | GF-W14HS(旧モデル) |
|---|---|---|
| 製造時期 | 最新ロット(2025年) | 前年ロット(2024年) |
| 部品の経年劣化 | 少ない | わずかに進行 |
| 耐用年数の見込み | やや長め | 標準的 |
安心して長く使うなら「より新しいほうが有利」という単純な事実が、選択理由になります。
部品供給・修理対応の長さが違う
冷凍庫の保証期間は1年が基本ですが、メーカーの部品供給年限は機種によって異なります。
GF-Y14HSは新しいモデルのため、部品供給や修理サポートの期間もより後ろまで延びる傾向があります。
つまり、将来もし故障しても修理対応を受けやすい点が魅力です。
長く使いたい人ほど、「サポート期限が遠い=安心期間が長い」という意識を持っておくと後悔しません。
延長保証を付けるなら新モデルが有利
5年や10年の延長保証を付ける場合、保証期間のスタートは購入日からです。
つまり、旧モデルを買っても保証自体は新しいですが、製品寿命としてはすでに1年経過していることになります。
一方で新モデルは、保証期間・製品寿命の両方をフルに活用できます。
| 項目 | 新モデル(GF-Y14HS) | 旧モデル(GF-W14HS) |
|---|---|---|
| 保証の有効性 | 期間・寿命ともに満額活用 | 保証期間は同じでも寿命が1年短い |
| 延長保証の安心感 | 最大限に生かせる | やや短期的 |
延長保証+新モデル=最強の安心セットというわけです。
コスパ重視なら旧モデルGF-W14HS
一方で、「性能がほぼ同じなら安い方がいい」という現実的な考え方もまったく正しいです。
GF-W14HSは旧モデルというだけで値下がりしやすく、内容的には非常にお得な選択肢です。
ここでは、コスパを重視する人にとってGF-W14HSが最適な理由を解説します。
「ちゃんと冷えればOK」派には十分すぎる性能
GF-W14HSは、冷却性能・収納構造・除菌機能など、基本機能はすべて現行モデルと同じです。
つまり、使い勝手や冷え方は新モデルと完全に同等。
「冷凍庫として普通に使えればいい」と考えるなら、これ以上のコスパはありません。
| 評価項目 | GF-Y14HS | GF-W14HS |
|---|---|---|
| 冷却性能 | ◎ | ◎(同等) |
| 使い勝手 | ◎ | ◎(同等) |
| 価格 | △(やや高め) | ◎(安い) |
性能が変わらず1万円安いというのは、非常に魅力的です。
浮いたお金を食材に回せるメリット
冷凍庫を買う目的は、“より多くの食材を保存できるようにすること”です。
であれば、浮いたお金を食材購入費に回せる旧モデルは、理にかなった選択と言えます。
たとえば1万円あれば、ふるさと納税の冷凍食品や業務スーパーのストックが何回も買えます。
「浮いた1万円で冷凍庫を満たせる」と考えれば、満足度はむしろ高いでしょう。
在庫限りセールで狙うベストタイミング
GF-W14HSは旧モデルのため、在庫限りセールの対象になりやすいです。
特に春・秋の決算期や楽天スーパーSALEなどの大型セール時には、価格が一気に下がる傾向があります。
ただし、在庫がなくなると再入荷が難しくなるため、「今あるうちに買う」が鉄則です。
短期的に使う、またはセカンド冷凍庫として導入したい人には、まさに最適な一台といえます。
GF-Y14HSとGF-W14HS、どちらがあなた向き?タイプ別おすすめ
ここまでの内容を踏まえると、GF-Y14HSとGF-W14HSのどちらを選ぶべきかは、あなたの「使い方」と「優先順位」で自然に決まります。
ここでは、タイプ別におすすめモデルを整理します。
長期使用・メイン冷凍庫に近い人はGF-Y14HS
以下のような人には、新モデルGF-Y14HSがおすすめです。
- 10年単位で使う予定がある
- 冷蔵庫の冷凍室がパンパンで、実質メイン冷凍庫として使う
- 保証・サポート・新しさに安心感を求めたい
- 多少高くても、長期的な信頼性を重視したい
特に「延長保証+新ロット」という安心感の組み合わせを重視する人には、GF-Y14HSが最適です。
価格差を月あたりに換算すると数十円程度なので、長く使う前提なら“安心料”として十分納得できるでしょう。
セカンド冷凍庫・コスパ重視ならGF-W14HS
一方、次のような人には旧モデルGF-W14HSがぴったりです。
- セカンド冷凍庫として使いたい
- できるだけ初期費用を抑えたい
- 型落ちでも気にならない
- 浮いたお金で冷凍食材を充実させたい
GF-W14HSは、スペックや性能が新モデルとほぼ同じため、コスパ面では圧倒的に優秀です。
とくに「試しに一台増やしてみたい」「引っ越し予定がある」といったケースでは、無理なく導入できるバランスの取れた選択肢です。
迷ったら「使用年数」と「予算優先度」で決めよう
2つのモデルで迷ったら、次の基準で考えるとスッキリします。
| 判断基準 | GF-Y14HS | GF-W14HS |
|---|---|---|
| 使用期間 | 7年以上 | 5年以内を想定 |
| 優先するもの | 安心感・新しさ | 価格・コスパ |
| 使い方 | メイン冷凍庫寄り | セカンド冷凍庫 |
| おすすめ度 | 長期的に高 | 短期的に高 |
長く使うなら新モデル、短期・節約重視なら旧モデル。
この一言に尽きます。
東芝 135L 冷凍庫【右開き】 GF-Y14HSの詳細情報はこちら↓
東芝 135L 冷凍庫【右開き】 GF-W14HSの詳細情報はこちら↓
どこで買う?ショップ選びで失敗しないコツ
GF-Y14HSもGF-W14HSも、どちらも人気の135L前開き冷凍庫シリーズです。
しかし、どこで買うかによって「価格」も「満足度」も大きく変わります。
ここでは、ショップ選びで損をしないためのポイントをまとめます。
実店舗で買うメリット
家電量販店(ビックカメラ・ヨドバシ・ヤマダなど)で買う場合のメリットは次の通りです。
- 設置・リサイクルの相談をその場でできる
- 扉の開き方やサイズ感を現物で確認できる
- 当日限定の値引きやポイントアップがあることも
とくに、設置スペースがギリギリな家庭は、現物確認をしておくと安心です。
ただし、旧モデル(GF-W14HS)は店頭在庫が少なくなっているため、取り寄せ対応になるケースもあります。
ネットショップで買うメリット
一方、楽天・Amazon・Yahoo!などのネットショップで買う最大のメリットは「価格とポイント還元率」です。
とくに旧モデルはネット限定で在庫が残っていることも多く、セール時には価格差が1万円以上になることもあります。
また、配送設置込みのプランが選べるショップもあり、実店舗と遜色ないサポートが受けられます。
| 購入場所 | メリット | 注意点 |
|---|---|---|
| 実店舗 | 現物確認・スタッフ相談可 | 価格はやや高め |
| ネットショップ | 価格が安くポイントも高還元 | 設置条件・保証条件を要確認 |
本体+設置+リサイクル込みで総額比較
冷凍庫購入で意外に見落とされがちなのが、「設置・リサイクル費用」です。
ショップによっては、これらが無料のところもあれば別料金のところもあります。
そのため、「支払総額」で比較することが大切です。
また、延長保証(5年・10年)の条件や、ポイント還元を含めた実質価格もチェックしましょう。
まとめ:自分が納得できる理由で選べばOK
GF-Y14HSとGF-W14HSは、どちらを選んでも失敗しにくい良モデルです。
だからこそ最後は、「自分が納得できる理由」で選ぶのがいちばん大切です。
新しさと安心感を求めるならGF-Y14HS。
価格を抑えて実用性を重視するならGF-W14HS。
どちらを選んでも、生活が確実に便利になることに変わりはありません。
まとめ|GF-Y14HSとGF-W14HSの違いを一言で言うと?
ここまで、東芝の135L前開き冷凍庫「GF-Y14HS」と「GF-W14HS」を徹底比較してきました。
結論として、この2機種は「中身はほぼ同じ、違うのは発売年と価格」という兄弟モデルです。
スペック・収納・使い勝手・設置性はすべて共通で、日々の冷凍保存体験に差はありません。
性能は同等、違いは「新しさ」と「価格」
2つのモデルの関係性をまとめると以下のとおりです。
| 項目 | GF-Y14HS(新) | GF-W14HS(旧) |
|---|---|---|
| 発売年 | 2025年 | 2024年 |
| 内容積 | 135L | 135L |
| 構造 | 前開き+5段引き出し | 前開き+5段引き出し |
| 主な機能 | おいしさ急冷凍・W-UV除菌 | おいしさ急冷凍・W-UV除菌 |
| 価格傾向 | やや高め(現行モデル) | 安くなりやすい(在庫限り) |
性能面の差はなく、価格と安心感のどちらを取るかの選択です。
GF-Y14HS=安心感/GF-W14HS=コスパ
両モデルの特徴をひとことで表すと次のようになります。
| モデル | 特徴 | おすすめタイプ |
|---|---|---|
| GF-Y14HS | 新しいロット・長期的な安心感 | 長く使う予定・最新モデルが好きな人 |
| GF-W14HS | 型落ちで安く買える・実用性十分 | セカンド冷凍庫・節約志向の人 |
このように、どちらも“正解”であり、使う目的によって選ぶべきモデルが変わります。
自分の使い方に合うほうを選べば間違いなし
冷凍庫選びで大切なのは、どちらが「優れているか」ではなく、どちらが「自分の暮らしに合っているか」です。
10年単位で安心して使いたいならGF-Y14HS。
コスパよく冷凍容量を増やしたいならGF-W14HS。
最後は、自分が納得できる理由で選ぶことが、満足度の高い買い物につながります。
どちらを選んでも、あなたの冷凍生活は間違いなく快適になるでしょう。
東芝 135L 冷凍庫【右開き】 GF-Y14HSの詳細情報はこちら↓
東芝 135L 冷凍庫【右開き】 GF-W14HSの詳細情報はこちら↓

