コロナ BD-H1825とCD-H1025の6つの違いを徹底比較|どっちがおすすめ?

家電

コロナの衣類乾燥除湿機「BD-H1825」と「CD-H1025」。

どちらも人気のHシリーズに属する最新モデルですが、実は性能や機能の方向性が大きく異なります。

「広いリビングで一気に乾かしたい」「夜でも静かに使いたい」など、使う環境によって最適なモデルが変わるのです。

この記事では、BD-H1825とCD-H1025の6つの違いをわかりやすく比較し、それぞれのおすすめポイントを整理します。

購入前にチェックしておけば、あなたの生活にぴったりの1台がきっと見つかります。

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コロナの衣類乾燥除湿機「Hシリーズ」とは?

まず最初に、BD-H1825とCD-H1025が属する「Hシリーズ」とはどんなモデルなのかを見ていきましょう。

コロナのHシリーズは、コンプレッサー式にヒーター温風を組み合わせた衣類乾燥に特化した除湿機シリーズです。

1年を通して湿気をしっかり取り除き、部屋干しでもカラッと乾くのが特徴です。

このシリーズの魅力は、除湿能力の高さと、多彩な衣類乾燥モードにあります。

Hシリーズの特徴と位置づけ

Hシリーズは、コロナの除湿機ラインナップの中でも「衣類乾燥重視タイプ」として設計されています。

ヒーターの温風を使うことで、冬場や梅雨の時期でも安定した乾燥力を発揮します。

また、ウイルス抑制・除菌・脱臭機能を備えたフィルターを搭載しており、洗濯物を乾かしながら空気も清潔に保てる点が人気です。

操作もシンプルで、モードを選ぶだけで自動的に最適な除湿量と風向きを調整します。

BD-H1825・CD-H1025が人気の理由

Hシリーズの中でも、BD-H1825とCD-H1025は2025年モデルとして注目されています。

どちらも4つの衣類乾燥モード(eco・夜干し・標準・厚物)を備え、使う場所や時間帯に応じて切り替えられます。

さらに、約4.5Lの大容量タンクを搭載しており、水捨ての手間も少なく長時間運転が可能です。

家族の洗濯物をまとめて乾かしたい家庭や、部屋干し中心の暮らしにぴったりのシリーズです。

特徴 Hシリーズ共通のポイント
除湿方式 コンプレッサー+ヒーター温風式
衣類乾燥モード eco・夜干し・標準・厚物
タンク容量 約4.5L(自動停止機能付き)
フィルター ウイルス抑制・除菌・脱臭10年交換不要フィルター

つまりHシリーズは、単なる除湿機ではなく、「洗濯物を確実に乾かす」ことを目的としたモデル群なのです。

BD-H1825とCD-H1025の違いを一言で言うと?

ここからは、今回の主役であるBD-H1825とCD-H1025の違いを分かりやすく整理していきます。

どちらも同じHシリーズですが、実は設計思想が少し異なります。

性能と用途で分かれる2つの方向性

BD-H1825は、除湿量が16〜18L/日の大能力タイプです。

リビングやダイニングなど、広い空間をまとめて除湿するのに向いています。

一方、CD-H1025は9〜10L/日の標準タイプで、寝室や個室など中規模空間での使用を想定しています。

つまり、BD-H1825はパワー重視、CD-H1025は静音・コントロール性重視の設計です。

発売時期と販売ルートの違い

BD-H1825は2025年3月発売の一般ルート(ホームセンターなど)向けモデルです。

対して、CD-H1025は2025年4月発売の家電量販店モデルとなっています。

仕様や性能は似ていますが、販売チャネルが異なるため、扱う店舗や価格帯が微妙に違います。

項目 BD-H1825 CD-H1025
発売時期 2025年3月 2025年4月
モデル区分 一般ルート・ホームセンター向け 家電量販店モデル
除湿能力 16〜18L/日 9〜10L/日
特徴 大能力・短時間乾燥 静音・湿度管理・サーキュレーター機能

まとめると、広い部屋を一気に乾かすならBD-H1825、静かで細やかな除湿を求めるならCD-H1025が向いています。

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除湿・衣類乾燥のパワーと対応畳数の違い

除湿機を選ぶうえで最も重要なのが、除湿力と対応畳数です。

BD-H1825とCD-H1025では、この点に大きな差があります。

同じHシリーズでも、除湿量が約2倍違うため、使う部屋の広さで最適な機種が変わってきます。

BD-H1825は広い空間を短時間で乾燥

BD-H1825は、50Hzで16L/日、60Hzで18L/日というハイパワー除湿が特長です。

対応畳数は木造20〜23畳、鉄筋40〜45畳までカバーでき、リビングやダイニングなど広い空間に適しています。

衣類乾燥モードでも、約62分で部屋干し衣類を乾かす目安とされており、短時間で一気に乾かしたい方に最適です。

タンク容量は約4.5Lですが、大能力ゆえに連続運転の目安は約6時間と、短時間で大量に除湿する設計です。

CD-H1025は標準的な部屋を静かに除湿

CD-H1025は、50Hzで9L/日、60Hzで10L/日の除湿能力です。

対応畳数は木造11〜13畳、鉄筋23〜25畳程度で、寝室や子ども部屋などの中規模スペースにちょうど良いクラスです。

衣類乾燥モードでは約87分で乾燥が完了する目安で、じっくり除湿するスタイルです。

長時間運転しても音が静かで、省エネ性も高い点がCD-H1025の魅力です。

連続運転時間の目安は約10時間と長く、夜通し使っても安心です。

項目 BD-H1825 CD-H1025
除湿量(50/60Hz) 16L / 18L 9L / 10L
対応畳数(木造/鉄筋) 20〜23畳 / 40〜45畳 11〜13畳 / 23〜25畳
衣類乾燥時間(標準) 約62分 約87分
連続運転時間 約6時間 約10時間

まとめると、「短時間でガッツリ乾かす」ならBD-H1825、「静かに長時間乾燥させたい」ならCD-H1025が最適です。

電気代の違いを比較【1時間あたり・1Lあたり】

次に注目したいのが、電気代の違いです。

どちらも省エネ性に配慮されていますが、除湿能力の違いにより「1時間あたり」と「1Lあたり」のコスト構造が変わります。

BD-H1825は効率重視

BD-H1825は、50Hzで280W、60Hzで310Wの消費電力です。

電気代の目安は、1時間あたり約8.7円/9.6円となっています。

除湿能力が高いため、1Lあたりの電気代は約13.0円/12.8円と効率が良く、短時間で多くの水分を集められます。

つまり、まとめて乾かすほど1Lあたりのコストが下がるという特徴があります。

CD-H1025はランニングコストを抑えやすい

CD-H1025の消費電力は195W/230Wで、電気代の目安は6.0円/7.1円と低めです。

除湿能力は控えめな分、1Lあたりのコストは16.1円/17.1円とやや高めですが、長時間連続運転でも電気代を抑えられる構成です。

夜通し除湿を続けたり、静音モードで常時運転したい方にはこちらが向いています。

項目 BD-H1825 CD-H1025
消費電力(除湿時 50/60Hz) 280W / 310W 195W / 230W
電気代(1時間あたり) 8.7円 / 9.6円 6.0円 / 7.1円
1Lあたりの電気代 13.0円 / 12.8円 16.1円 / 17.1円
電気代の傾向 短時間集中型・効率重視 長時間運転型・コスト安定

このように、BD-H1825は「効率型」、CD-H1025は「低消費電力型」と言えます。

短時間乾燥ならBD-H1825、長時間連続運転ならCD-H1025が電気代の観点でおすすめです。

静音性の違い【寝室で使うならどちら?】

除湿機を選ぶとき、「どれくらい静かに動作するか」は非常に重要です。

特に寝室や子ども部屋で使う方は、運転音の違いが快適さを左右します。

BD-H1825とCD-H1025では、この静音性にも明確な差があります。

CD-H1025の静音性能

CD-H1025は標準モードで約41dBと、とても静かな運転音です。

さらに「夜干しモード」では約36dB、「サーキュレーター静音モード」ではなんと約27dBまで下がります。

27dBというのは「郊外の深夜」や「ささやき声」に近い音量で、就寝中でも気になりにくいレベルです。

このため、寝室・書斎・子ども部屋など、静かな環境を保ちたい場所に最適です。

エアコンと併用しても違和感がないほど静かという点が、CD-H1025の最大の魅力です。

BD-H1825の運転音と静音モード

BD-H1825の標準モードでは約50dBの運転音です。

これは「静かな事務所」や「通常の会話音」に近いレベルで、日中のリビング使用であれば気になりません。

弱運転にすると約39dBまで低下し、静かな住宅地レベルの音になります。

ただし、CD-H1025ほどの静音性はありません

その分、除湿量や風量が大きく、広い部屋で短時間乾燥させるのに向いています。

モード BD-H1825 CD-H1025
標準モード 約50dB 約41dB
弱運転時 約39dB 約36dB
サーキュレーター静音 約27dB

寝室などの静かな空間ではCD-H1025、リビングや広い部屋ではBD-H1825というように、使う場所で選ぶのがポイントです。

「音の静かさを最優先するならCD-H1025」が間違いありません。

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風向と空気循環の違い【サーキュレーター機能にも注目】

除湿機の使い勝手を左右するもう一つのポイントが「風向調整」と「空気循環機能」です。

ここでも、BD-H1825とCD-H1025の方向性は異なります。

BD-H1825は左右オートスイングで広範囲乾燥

BD-H1825は上下オートワイド+左右オートスイングルーバーを搭載しています。

自動で首振りし、部屋全体にまんべんなく風を送ることができます。

洗濯物を複数枚干した場合でも、位置を変えずに乾きムラを防げるのがメリットです。

まさに「広い空間をまとめて乾かすための設計」と言えます。

CD-H1025は送風専用モードで空気循環

CD-H1025は上下オートワイド+左右手動ルーバーを採用しています。

一見シンプルですが、こちらにはサーキュレーター機能が搭載されています。

これは除湿を行わずに空気をかき混ぜるモードで、冷暖房の効率を高める効果があります。

消費電力は約10W前後、電気代にすると1時間あたり約0.1円程度と非常に省エネです。

エアコンの温度ムラを減らしたり、部屋の空気を循環させたいときに重宝します。

項目 BD-H1825 CD-H1025
風向制御 上下オート+左右オート 上下オート+左右手動
サーキュレーターモード なし あり(標準・静音)
送風時電気代 約0.1円/h
おすすめ用途 部屋干し・短時間乾燥 空気循環・エアコン補助

風を自動で広範囲に送って乾燥効率を高めたい方はBD-H1825を。

一年中、送風機としても活用したい方はCD-H1025を選ぶと良いでしょう。

「乾かす力」か「空気を整える力」か、どちらを重視するかで選択が分かれます。

湿度コントロールの違い

除湿機の中でも「湿度コントロール機能」は、快適さを左右する重要なポイントです。

特に、梅雨時期や冬の結露シーズンでは、湿度を細かく調整できるかどうかで使い勝手が変わります。

BD-H1825とCD-H1025は、ここにも明確な差があります。

CD-H1025は5段階設定が可能

CD-H1025は、湿度を50・55・60・65・70%の5段階で指定できます。

現在の湿度はデジタル表示で確認でき、希望の湿度を設定すると自動で出力を調整してくれます。

「今日は乾燥気味だから60%をキープしたい」といった使い方も簡単にできるのが魅力です。

数値指定ができるのはCD-H1025のみで、湿度管理を重視する方にぴったりです。

部屋の乾燥しすぎを防ぎ、冬場の肌や喉の乾燥対策にも効果的です。

BD-H1825は自動制御で簡単運転

BD-H1825は、数値設定はできませんが、自動モードで最適な湿度を自動維持します。

内部センサーが室内湿度を検知し、快適な範囲に保つよう自動で制御します。

「細かい設定が面倒」「おまかせで使いたい」という方にはこちらが便利です。

湿度を細かく気にせず、簡単操作でしっかり除湿したい方向けの仕様といえます。

項目 BD-H1825 CD-H1025
湿度設定 自動モード(数値指定なし) 5段階設定(50〜70%)
湿度表示 デジタル表示あり デジタル表示あり
おすすめユーザー おまかせ派・操作簡単重視 数値管理派・細かい調整を好む方

「おまかせ除湿」のBD-H1825か、「湿度指定」のCD-H1025か。ライフスタイルに合わせて選ぶのがポイントです。

カラー・デザインの違い

見た目も意外と重要なポイントです。

同じシリーズでも、BD-H1825とCD-H1025では色味が異なり、部屋の印象が変わります。

落ち着いた印象のグレイッシュブルー(BD-H1825)

BD-H1825はグレイッシュブルー(AG)というカラーです。

グレーがかった柔らかな青で、リビングや寝室に置いても空間に自然に馴染みます。

上品で控えめなトーンのため、落ち着いたインテリアに合わせやすい点が魅力です。

アクセントになるエレガントブルー(CD-H1025)

CD-H1025はエレガントブルー(AE)という濃いめの青系カラーを採用しています。

やや明るい印象で、白い壁やナチュラルな家具に映える配色です。

デザイン自体は共通ですが、色味の差で印象が変わり、部屋にアクセントを加えたい方におすすめです。

項目 BD-H1825 CD-H1025
カラー名称 グレイッシュブルー(AG) エレガントブルー(AE)
印象 落ち着いた・ナチュラル 明るく上品・アクセントカラー
インテリアとの相性 木目・モノトーン系 白・ナチュラルカラー系

どちらのカラーも清潔感があり、家電らしい無機質さを感じさせないデザインです。

インテリアに溶け込ませたいならBD-H1825、アクセントにしたいならCD-H1025が良いでしょう。

おすすめはどちら?選び方のポイント

ここまでの違いを踏まえて、「結局どちらを選べばいいの?」という疑問に答えます。

用途や部屋の広さ、求める快適性によって最適なモデルは変わります。

それぞれのおすすめポイントを見ていきましょう。

広い部屋・短時間乾燥ならBD-H1825

BD-H1825は除湿能力が高く、対応畳数も広いのが強みです。

リビングや洗濯物の多い家庭では、短時間で一気に乾燥できる性能が魅力です。

オートスイング機能により風を広範囲に届けられるため、洗濯物を効率よく乾かせます。

湿度の数値設定はできませんが、自動モードで最適な湿度を保つため、操作がシンプルです。

とにかく「パワーとスピード重視」の方にはBD-H1825が向いています。

静音・湿度管理重視ならCD-H1025

CD-H1025は静音性と湿度コントロール機能が充実したモデルです。

夜間や寝室でも快適に使えるほど静かで、さらに5段階の湿度設定に対応しています。

また、除湿なしで送風できるサーキュレーターモードも搭載し、年間を通して活躍します。

音や湿度を細かく管理したい方には、CD-H1025が最適な選択です。

選び方のポイント BD-H1825 CD-H1025
主な特徴 大能力・短時間乾燥 静音・湿度コントロール
おすすめの使用環境 広いリビング・洗濯物が多い家庭 寝室・個室・音が気になる環境
湿度管理 自動モードのみ 5段階設定(50〜70%)
静音性 標準 約50dB 静音 約27dB
送風機能 オートスイング サーキュレーター機能あり

迷ったら、使う場所で選ぶのがポイント。

リビングや広い部屋ならBD-H1825、寝室や書斎で静かに使うならCD-H1025がベストです。

性能重視か、快適性重視か。どちらを優先するかで選びましょう。

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主な仕様を一覧比較【スペック表】

最後に、BD-H1825とCD-H1025の主なスペックを一覧で比較してみましょう。

機能や数値をまとめて確認すれば、自分に合ったモデルが一目でわかります。

項目 BD-H1825 CD-H1025
発売年月 2025年3月 2025年4月
除湿方式 コンプレッサー式(ヒーター温風タイプ) コンプレッサー式(ヒーター温風タイプ)
除湿量(50/60Hz) 16L / 18L 9L / 10L
対応畳数(木造/鉄筋) 20〜23畳 / 40〜45畳 11〜13畳 / 23〜25畳
衣類乾燥時間 約62分 約87分
タンク容量 約4.5L 約4.5L
連続運転時間 約6時間 約10時間
電気代(1時間あたり) 8.7〜9.6円 6.0〜7.1円
静音性(標準モード) 約50dB 約41dB
湿度設定 自動モード 5段階(50〜70%)
送風機能 上下・左右オートスイング 上下オート・左右手動+サーキュレーター
カラー グレイッシュブルー エレガントブルー
モデル区分 ホームセンター・一般ルート 家電量販店モデル
参考価格(2025年11月) 約38,000円〜 約38,000円〜

スペック的にはほぼ同価格帯ですが、性能と静音性のバランスで方向性が分かれています。

パワーか静音性か、どちらを重視するかでベストな選択が変わるというのが、この2モデルの本質です。

まとめ:あなたに合うのはどちらのモデル?

ここまで見てきたように、BD-H1825とCD-H1025は同じHシリーズでも性格がまったく異なります。

どちらも衣類乾燥に強く、日常の除湿にも使える万能機ですが、選ぶポイントを整理すると選択がぐっと簡単になります。

まずは「どんな場所で、どのくらいの時間使うか」を基準にしましょう。

広いリビングで短時間で乾燥させたいならBD-H1825、寝室で静かに除湿したいならCD-H1025です。

こんな人におすすめ BD-H1825 CD-H1025
広いリビングや複数の部屋をまとめて除湿したい
洗濯物を一気に乾かしたい
夜間や寝室で静かに使いたい
湿度を数値で管理したい
サーキュレーターとしても使いたい ×

どちらを選んでも、除湿力やフィルター性能などの基本機能は同等です。

重要なのは、あなたの生活スタイルと部屋の条件に合うかどうか。

短時間でスピーディーに乾燥させたい方はBD-H1825、静音性と湿度管理を重視する方はCD-H1025を選ぶのが間違いありません。

どちらも抗菌・防カビ・ウイルス抑制フィルターを搭載し、快適で清潔な空間を保ちやすい設計です。

「乾かす力」か「快適に保つ力」か。それぞれの個性を理解して選べば、どちらも頼れる1台になるでしょう。

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